【結末まとめ】手塩にかけた娘が 11話無料ネタバレ解説(最終話)

第11話 「お父さんと会うために産まれてきたんだね

【手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので】


11話目評価

話の展開: ★★★★★ 
エロ度 : ★★★★★
満足度 : ★★★★★ 
1話価格: 88円   

(作者:小桜クマネコ / チンジャオ娘)    

手塩にかけた娘が【11話あらすじ】

娘が俺の子ではないということを知ったことから始まった体の関係。

初めは父が無理やり襲ったことがきっかけだったものの

今ではすっかり娘の方が父の虜になっているのです。

 

母が不倫相手とラブホテルに行くことを知った娘は

自分も父とラブホテルで性行為を楽しみたいと提案します。

 

娘が妻にうまいこと説明をし、夜のラブホテルで体を合わせる二人。

娘は終始ニヤニヤしていて嬉しそうで、いつもと様子が違うことを気にしながらも

ベッドのなかで娘を隅々まで愛し

そして娘からも深い愛情の言葉を投げ掛けられるのですが父はその事に対して申し訳なさを感じ

やはり娘の前から消えるべきだと考えていたのでした。

 

しかし、ラブホテルから帰宅した父は意外な出来事に遭遇してしまい

父娘の秘密の関係は終に予想外の結末を迎えることになるのです。

手塩にかけた娘が【11話ネタバレ】

血の繋がりのない父娘の関係は終に最終話を迎えます。

娘からラブホテルで愛し合いたいとおねだりされ

妻には内緒で夜のラブホテルで体を密着させる2人。

 

娘は父にもっと、もっとと深いところまで突いて欲しいとおねだりし

下の口だけではなく上の口もとキスをねだるのでした。

 

娘は父の精子を受け止めると、結婚したい、ずっと一緒にいたいと打ち明けるのでした。

血の繋がりはないから結婚できると頑なな娘に対して父はそんなことは不可能だと考え

妻にばれて大変なことになる前に家を出るしかないとも考えるのです。

 

しかし、ニヤニヤしている娘と帰宅し

娘に連れられて妻の部屋に入ると

妻は娘の本当の父親と激しくベッドをきしませている最中だったのです。

 

男は自分が本当の父親だと反論するものの

娘は二人の淫らな姿を写真に撮り証拠をつかむのです。

 

刑務所から出たばっかりだから面倒を起こしたくないと必死の男。

妻はただただうなだれるのでした。

 

こうして妻と離婚が成立した主人公。

妻が出ていった家でようやく二人だけの時間がスタートします。

 

娘は母から慰謝料を奪えばよかったのにと語りかけるものの

最愛の娘を産んでくれたことに敬意を表したと

娘への強い愛を語りこれからも一緒に暮らし続けることを約束するのでした。

手塩にかけた娘が【11話感想】

ラブホテルでのイチャイチャっぷりは本物のカップルのようで

これまでは様々なプレイや体位で性行為をゲームのように楽しんできた二人が

最終話では正常位で愛し合う姿をしっかりと堪能することができました。

 

愛の言葉を互いに囁きながら行為に及ぶ姿はとても官能的で

激しさよりも心も体も繋がっているというような感じが出ていてキュンとさせられます。

 

娘がなにか企んでいるのだろうなということは前回までのストーリーで

予想をしていたもののまさか父親が出張だと嘘をついて母を安心させて

不倫現場を見せるなんて正に荒業的な感じてはあるものの

まんまとひっかかる母親とサングラスをかけたまま行為に

及ぶ本当の父親の姿は申し訳ないながらも

父娘の愛ある行為を見た後でしたのでとても不様に見えてしまいました。

 

離婚に追い込んで血の繋がりのある母親を追い出し

父親と2人きりになることを計画した娘には脱帽です。

しかし、ラストは二人ともとても幸せそうでとてもよい結末でした。

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【全話完全解説】手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので

 

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