手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので【1話から9話までネタバレ解説】


9話目評価

話の展開: ★★★★★ 
エロ度 : ★★★★★
満足度 : ★★★★★ 
1話価格: 88円   

(作者:小桜クマネコ / チンジャオ娘)    

手塩にかけた娘が【1話から9話までのあらすじ】

かわいい娘はもしかしたら俺の子供ではないかもしれない。

そんな疑いを抱いた主人公が検査を受けるとやはり自分の子ではないことが判明し

これまで必死に育ててきた恩恵を受けようと、娘に襲いかかるのです。

娘を無理矢理レイプした父は警察に行くことを覚悟していたものの

娘に止められてしまうのでした。

そして、そこから父と娘の秘密の関係がスタートし

母の目を盗んで娘から性的なご奉仕を受けることに。

 

その行動は日に日にエスカレートしていき、娘は自ら父との行為を求め

更には父のことを裏切り、他の男との子供を産んだ母親に対して嫌悪感を抱くようになるのです。

手塩にかけた娘が【1話から9話までのネタバレ】

良好な親子関係にある娘が実は自分との血の繋がりがないことがわかると

急に娘が『女』に見え、娘に襲いかかると嫌がる娘の処女を奪い

何度も中出しまでしてしまうのです。

 

泣きじゃくる娘を見て出頭しようと家を出た父を娘は追いかけ

家にいて欲しいとお願いしてくるのでした。

 

娘は父に出ていかれないように、自分が父のことを悦ばせることが出来ると証明すると

父の性器をアダルト動画で見たように手や口で刺激するのでした。

 

初めは父の性器を慰めるだけだった娘も、父との性行為を試したい

レイプされたままではなく、性行為が素敵なものだと理解したいと

合意の元父との行為に及ぶのでした。

 

徐々に性的に開花していく娘の発言は大胆なものになり

母親の寝ている横でも行為を楽しむようになるのです。

 

2人は秘密の関係を楽しんでいるのですが

ある日長いこと行為をしていなかった妻から父が夜のお誘いをされるのです。

 

娘は2人が今夜行為を行うことを知り複雑な気持ちになるのでした。

 

しかし、父は妻との行為中もずっと娘のことを考えていたのです。

次の日、娘に行為を求められて激しく絡み合っていると娘から母とどっちが気持ちいい?

と聞かれ素直に娘の方が気持ちいいと伝えるのでした。

【1話から9話までの感想】

序盤のレイプ感の強い状況から

愛のある行為になるまでのストーリーの流れがとても自然です。

 

娘のコロコロと変わる表情と、何気ないセリフが無邪気な子供という感じで

性に対して知識はないものの、知識をつけていくなかで大胆になっていく発言や新しい発見に対して

無邪気に喜んだり興奮したり姿はとても可愛らしいです。

 

父のことをもっと気持ちよくしたいという思いや

自分にしていることを母にもしているのだというやきもちから

自分の方が気持ちよくさせてあげられるという

必死に父に問いかける姿は切なさも感じられました。

 

母が邪魔だと発した娘がどの様な行動に出るのか

今後の展開がとても楽しみです。

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